| 聖書=トーラーは外在的な神の存在を語っているものではない!神の事を語る物では無い!先ず人が自ら生存することの自覚がなければ解らない様に書かれている。先ず生きよ!である。(=ノアの箱船のエピソードを参照)その次に人は人らしく力強く一貫して生き方を貫ぬき、疑問も持ち乍らコツコツ知恵を働かせ開拓何物にも頼らず、生き抜く努力をする事を語っているのだ。(アブラハム、イサク、ヤコブの族長物語を参照) 私は申し訳ないが、「神様のお恵み」等と言ってる輩の真意が丸っきり解らないのだ。何故空に向かって手を合わせる?神とはどう言う諭なのか!教えて下さい! |
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