| 概ね、現代日本人は食ってさえ行ければ良いと思っているのだろうが、生き甲斐とかを求めるのは例外なのか食う事と生き甲斐が近いかほぼ同じである様に生きるのが単に「理想」としているのだ。現在の私の様に抜き差しならない様な生き方などは最早誰も選択しないだろう。私はそれでも幸せなのだ。固有な生き方が出来ていると思うからだ。私の身体の分だけ世界が広がっていると感じるのだ。世界の一部だと感じられるのだ。尚且つ今創っているものは世界・日本に役立つのである。いずれの機会にだが絶対に役に立つ! |
| 人は必ず歳を取る。但し夭折した人は除くが。歳を取っても人生を捨てた訳ではない。そう言う私は人生を捨てているかも知れない。或いは、最後の足掻きをしていると言って良いかも知れない。それはトーラーの世界観に従って挑戦しているものがある。これまでの左派は反対派の故に新たに生み出す事に関心が薄かったかも知れないのだ。それを反省し、生産的な方法を採ろうと考えを改めたのである。私は現在、或る開発にのめり込んでいる。遅れ馳せながら! |
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