| 天罰と言う言葉があります。それは私の様に脳卒中で倒れたりした者に使用するのが適切と思われます。同時に2011年3月11日に起きた東日本太平洋沖地震による福島第1原発の放射能漏れ事故について言ったりするかも知れません。この事故の後始末は未だ困難を極めています。放射能汚染が住民の帰宅を困難にして、最早故郷は破壊され尽くされた感もあります。これを天罰と言わずして何と言うのでしょうか!国民が天罰を受けているのです。政府は未だ国策の誤りを認めようとしていません。次から次へと原発を懲りずに歩みを止めずに承認する政策を止めようとしていません。天罰を受け止めるのは実際には国民ではないですか!そんな理不尽ってありますか?それを見て見ぬ振りをしているのは政府官僚組織ではないですか?天はチャンと観てるんですよ。国民が真に覚醒するまで、手を緩める事はないでしょうね!早く叡智を絞って代替エネルギーに乗り換えなければ手遅れにならない様にしなければならないのに何をモタついているのでしょうか? |
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