✡️מבנה על התורה✡️トーラーの構造的解析
垢と油に塗れた虎児を生きたまま極東の地で救出します!」✡️מבנה的考察
מבנה
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2018年6月23日土曜日
何の為の信仰か?
人は、少なくとも私は、神を信じる為に生きているのではない。生きる為に神が存在しているのだと信じている。世界は神が造ったのではなく人の認識の中に既に出来ている。だから、世界が壊れたら人が修理、創造する権利がある。但し、世界を破壊する権利はない。人類が既に共有している物だからである。神は生きる為の力であり、人が切り拓く能力の全てである。
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