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救済の為の代償は途轍もなく大きいと思います。例えて言うならば、安易な「神の存在を認めるだけ」では売り手は買い手に救済を引き渡さないと思います。大きな代償を支払わなければ則ち、自らの臓器抉り取る事に匹敵する位のものを差し出さないと救済を売ってはくれませんよ!「神の存在を認めるだけ」程度では役に立たずの免罪符を購入する費用にもなりませんよ!救済の為にはその救済には値段が付いていますから、と言うか、値段は救済を求めている本人の背中に値札が貼ってありますから、どうすれば値札が見えるか、まさか自分の背中に貼ってあったなんて分かりませんからね!どうせ払える金額ではない事は確かですけど。 別の言い方をすれば、救済を求める人が手を伸ばした分だけ神が手を差し伸べてくれると言ったら良いと思います。神と自分の中間点までと言った方が良いかも知れませんが。救済が叶わなかった時は本人の手が後一息で神の手に届かなかっただけです。としか言い様がありません。神を信じた者が全て救われると言うのは虫が良すぎます。救済はタダじゃないですから。たまに会員制ディスカウントショップに売っている救済には引っかからない様に気をつけた方が良いですよ!会員制では値段を見るだけにしておいた方が無難です。 |
מבנה
連絡先⬛︎graphico_ss@icloud.comへご質問がありましたらこちらにメールを下さい!療養中の身なれば固定電話は簡単には出られませんので。何卒、お許しください。
2013年11月6日水曜日
| Confession③ |
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