| 今現在生きて生命を繋いでいるこの世が疑問を出し合い答えを出し合う舞台である。まるで天国があり、あの世の世界を想定したところで、それは架空の存在であり、それは空転する論理でしかない!霊を持ち出すな!例え物の説明、喩であろうと、紛らわしいのである。その様な喩えは人の心を横着にさせるのだ!人が自ら決意した事まで外在的存在を認める事で責任を回避しようとする事に繋がってしまうのである。自らの事は自らの責任でと言う心根が全く育たないだろうと言う危惧を感じるのである。霊、霊魂、霊性を言う前にそれは抑もどう言う主張をもっているかを能く考えて欲しいのだ! |
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