| 新成人にあるものは可能性がある事を煽てられ、持ち上げられるのだが、そんなものは今日のショボ降る雪の様なものです。放っておけば可能性なんてあっと言う間に消えてなくなる雪の如しです。今日無為に過ごす予定の君に薦める一冊は旧約聖書=トーラー創世記だ。それを信じろとは言ってないのだ。それを読んで神と言う登場者がどう振舞っているかを観てみ給え。神と言う登場者は自らの発意と創意に基づき世界をコツコツと創り最後にこれで良しと満足し充足しているではないか。単純ではあるけれど人間の一番基本的な労働とそれに対する充足する姿が極めて簡明に描かれているではないか。神と言うところをに我を当て嵌めて読み直してみ給え。自分がこれからやろうとしている事に対してイメージが湧いてくるのなら私のお薦めは有効かもしれない。仕事が仕事である為には発意と創意とやり切ったときの充足を一つの括りとして行なう事が可能性が可能性だけには終わらない基準の様なものだ。就活にキュウキュウとしているのなら一つ発想を転換しても良い時なのだ。ブログの読者にはいちいちプレゼントできる程私は篤志家、慈善家ではないので、どうぞ自分で本屋で旧約聖書=トーラーを買って読んで欲しい。 |
מבנה
連絡先⬛︎graphico_ss@icloud.comへご質問がありましたらこちらにメールを下さい!療養中の身なれば固定電話は簡単には出られませんので。何卒、お許しください。
2013年1月14日月曜日
| ★可能性とは今日の雪の如く |
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿